キッズケータイ

スポンサード リンク

auジュニアケータイ「A5525SA」

auのジュニアケータイ「A5525SA」は、そんなケータイの使いすぎ防止機能が充実しているケータイです。


子供向けケータイに求めることは、何と言っても防犯機能の充実だと思いますが、親としては「ケータイの使い過ぎ」も、不安ですよね。・発信制限電話の発信と、メールの送信先を、登録しているペア相手、またはアドレス帳に登録されている相手だけに制限します。この機能がついていればケータイを悪用される心配がないので安心です。


・通話制限時間登録しているペア相手以外との通話時間を制限します。親も安心して子供に持たせることができるジュニアケータイ、そろそろ子供にケータイを・・と考えている人は、検討してみてくださいね。これらの機能の他に、遠隔オートロックができる点も魅力的ですよ。使いすぎ防止機能には、以下のようなものがあります。


子供がケータイを置き忘れてしまったり、失くしてしまったりすることは良くあることですよね。搭載されている「ジュニアモード」を設定しておけば安心です。制限時間は事前に設定できます。あらかじめ登録しておいた他の電話から、指定回数の不在着信を指定時間内に行うと、遠隔でオートロックしたり、データを消去したりすることができる機能がついています。


有害サイトへのアクセスを防止することができます。メインメニューや、ソフトキーなどがひらがな表示され、子供でも分かりやすい言葉に置き換えてくれますよ。・メール送信制限登録しているペア相手以外への、メール送信の回数を制限します。・EZweb制限EZwebを使って行う、インターネットのケータイサイトの閲覧などを制限します。


auジュニアケータイ「A5525SA」2

auのジュニアケータイ「A5525SA」は、防犯機能に優れていて、親達に人気の子供向けケータイです。


子供の居場所が確認したい時も、自分のケータイですぐに確認することができますよ。防犯機能に欠かせない、防犯ブザーは、いざというときに子供でも使いやすいように、ひもを引くタイプになっています。


電池を抜き取られては、せっかくの機能も使えないのではと心配ですが、電池のフタは簡単には取り外せないようになっていますよ。防犯ブザーが鳴らされた時や、ケータイの電源が切られた時には、瞬時にその場所を登録先のケータイに写真付きで緊急通知してくれます。その後も、約5分おきに地図が更新されて、ケータイやパソコンから子供の足どりを確認できます。


子供のケータイに特定の言葉のCメールを送信すると、位置情報が確認できるURLを送ってくれます。「電池フタロック」という機能で、専用の取り外し工具を使わないと開けることができないので、これなら子供が誤って抜いてしまうこともなく、安心ですね。これらの利用料金は、月額315円です。


電源が切れている状態でも、一定の間隔ごとに自動で電源が入るようになっているので安心ですよ。また、この他にも、セコムの現場急行サービス「ココセコムEZ」や、日本緊急通報サービスの、自分の居場所を近くの消防署や警察署に知らせることができる「HELPNETケータイ」も利用することができるので、さらに安心を求めたい人にはおすすめですよ。背面に付いているので、本体を閉じたままでも使うことができて安心ですね。


auジュニアケータイ「A5525SA」3

漢字の読み方が分からなくても、カメラで読み取って、読み方や意味も表示してくれるので便利に使えますよ。また、防水機能もついているので、弱い雨や水しぶきなど、少々の水がかかっても安心です。


・日記帳その日の出来事を、文字だけでなく写真も使って残すことができます。防犯機能が充実していて親に人気のケータイですが、子供も楽しんで使えるように色々な機能がついています。


防犯機能を充実させた子供向けケータイはいくつかありますが、auのジュニアケータイはどうでしょう。


その他、専用サイトからは、「ポケモン」、「かいけつゾロリ」、「ラブアンドベリー」、「ムシキング」など、小学生に人気のキャラクターの待ち受け画面がダウンロードできます。細部まで丁寧に作られていて、明るく活発な子どもたちのイメージにぴったりです。500件分登録できるので、1年分残すことができますね。


auのジュニアケータイ「A5525SA」は、ぱっと目をひく可愛らしいデザインに仕上がっていますよ。デザインのコンセプトは、北欧の玩具だそうです。水で洗ったり、水中に入れたりすることはできないので、注意してくださいね!。・辞典機能英和、和英、国語辞典が搭載されています。


元気なカラーリングが特徴的で、ブルブルー、グリグリーン、ドレミレッドという3色が用意されています。・時間割小学校で習う科目にも対応しています。女性に人気のSweetsシリーズと同じ、柴田文江氏のデザインによるものですよ。ひらがな表示も可能なので、小学校低学年の子供でも楽しく使うことができますよ。


スポンサード リンク